山田さん、ホオジロザメ、レゴ三昧

エロい絵、描いた記憶あんまりないけど、一応18禁です。

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二階からおしっこ  

昨日の続きみたいになっちゃうけど、冬の寒い日の夜、布団に入って暫く経ってから尿意を感じ、1階のトイレに行くのが面倒で、2階の窓からおしっこをしたこともあります。

翌朝学校に行くため外に出たら、俺の部屋の窓の下の雪が黄色く染まっているのに気付き、卒倒しそうになりました。

当時、隣の家には同じ学年の女の子が住んでいたので、恥ずかしいどころの話じゃなかったです。

そんな人間でもちゃんと27まで生きられるなんてなぁ。ぬるい時代に感謝。
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Posted on 00:45 [edit]

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雪の罠  

P1030185.jpg

寒いですね。雪が降ってますよ。もう4月になろうってのに。こんな中で入学式とかやだろうなー。



雪で思い出したけど、友達と雪の中適当に車でブラブラ走っている最中に、急激な便意に襲われたことがあったんです。

しかし、辺りにはコンビニどころか家もないような田舎の田んぼ道。

しょうがないので友達からティッシュをもらってワイルドに道端でうんこをしたのです。

でもこれが予想外に下痢とは違う、正統派の固い立派な一本モノでですね、こうなると俺のケツの穴は出血をするんですよ、痔だから。

あまり想像しにくいと思いますが、うんこは雪の中に「ポサッ」と沈むんです。で、上の方は血で雪が赤くなるんですよ。

遠くから見ると雪が血で赤く染まっていて、なんだろうって近付くとうんこという罠の完成です。

どうでもいいか、そんな話。


はー、早くあったかくならないかなー。

Posted on 09:21 [edit]

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ファンの鏡  

巨人対ヤクルト。

9回に巨人の坂本がホームラン打って、それでもヤクルトは5点差で勝っているのに、飛んできたボールをヤクルトファンが鬼の形相で速攻投げ返しているのが印象的でした。

偉い。まさにファンの鏡。




今年の始めに買った小説入門書みたいなのに、新人賞で送られてくる作品はやたら回想が多くて、その度に「またか」となるって書いてありました。

なんほどです。

でも短いページでいっぱいエピソード詰め込めるから使いたくなるんだよね! きー!

Posted on 02:18 [edit]

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おんぼろ前掛け  

店員がものすごく汚い前掛けをしているラーメン屋があると聞き、行ってきました。

店の外見は割と普通な食堂といった感じなのですが、中に入ると、店員全員が確かに聞きしに勝る前掛けの汚れっぷり。

俺は働いていた時、水が溜まった堀の中をジャブジャブと動き回って、延々とケーブルを引くって仕事をしたりしてましたが、それでももっと綺麗な作業着を着ていましたよ。食品を扱う人間のカッコとは到底思えません。

でも味はうまいのです。俺は中華丼を頼んだのですが、一口パクッと口に入れた瞬間から、「あ、うまーい」って思えるようなレベルでした。そして安い。

ふと気付いたら、汚い前掛けをしたおばちゃんが堂々と厨房の中でタバコを吸っていて、もう怖いもんなしだなと思いました。

まあ、いい店、かな…。

Posted on 05:27 [edit]

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恋のから騒ぎ  

この番組、地味に好きで、結構見てます。

今日は卒業スペシャルで、今年度1年間のMVPが選ばれたのですが、自分が一番好きだった人が選ばれて、なんか嬉しかったです。

すごい馬鹿で面白い、場の中心的な女の子の横で、いっつもおっかない顔して座ってるんだけど、「はいはいもーしょうがないなぁ」って感じで、その馬鹿な子の相手をしている人です。

根っから優しい人ってのもいいですが、この、嫌々優しい、ってのも、好きですね、俺は。

嫌々でもいいから俺も優しくしてほしいです。

「あんた、ちゃんと帰りの電車賃あんの…?」

的な事言われたい。ステキすぎる。

Posted on 00:16 [edit]

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わらしべ長者  

この間、兄ちゃんとカツ丼屋でカツ丼食べたのですが、その時、ひょんなことから「わらしべ長者」ってどんな話だったかって話になって、少しもめました。


俺「最終的にはわらが家になんだよね?」

兄「そう。まずな、神社かなんかでお願いごとすんだよ。いい事ありますようにって。」

俺「…んなことしたっけ? 適当にわら拾っただけじゃないっけ?」

兄「いやした。絶対した。んでな、神様が言うんだよ。『お前がこれから最初に手にした物を大事に持っとけ~』って。でな、その、なんだコイツの名前は。まあいいや。貧乏人な。こけんだよ。神社の階段から。わ~って。で、バタッと倒れた時、手にわらを掴んでたんだよ。『これか!』って。」

俺「んなの聞いた事ねえよ。なんだよその、

わ~! バタッ! わら!

って。」

兄「いや、絶対そうだって。それでその貧乏人はわら持ってブラブラ働きもしねーで歩くわけ。働きもしねえでだぞ? そしたら向こうから金持ちそうな坊ちゃんが来て言うんだよ。『いいなーそのわら。僕の持ってるミカンと交換して』って。」

俺「『いいなーそのわら』!? 『いいなーそのわら』ってなんだよ! どんだけだよそのわら。その辺にいくらでも生えてんじゃん、わらなんて。」

兄「そういえばそうだな…。」

俺「なんかひとつ飛ばしてるんじゃね? わらとみかんの間に。」

兄「んん~…、いや、わら→みかんだよ。そのわら、神様のパワーが宿ってっからみんな欲しがんだよ。」

俺「せっかくの神様パワーをわらなんかに宿すなよもったいねー。」

兄「でな、ミカン持ってその貧乏人はまたブラブラ働きもしねえであるくわけだ。働きもしねえで。そしたら今度は金持ちの女がぶっ倒れてんだよ。喉乾いたーって。」

俺「それは俺も覚えてる。つーか道行く人金持ちばっかじゃん。都合よすぎね?」

兄「ホントだな。でも今度の金持ちはスゲー金持ちだっけ、ミカンあげたら家くれんだよ。で、めでたしめでたし。」

俺「なんだよその雑なサクセスストーリー。誰も納得しないだろ。家はもらえたと思うけど、ミカンと家の間にもなんか挟んでただろ。確か馬かなんか。」

兄「馬がどうすりゃ家になんだよ。」

俺「ミカンが家になるよかマシだろ。」

兄「…あ、競馬?」

なぜか俺、カツ丼屋で爆笑。



答えは母親に聞いたのでわかりました。最後、家の持ち主がどっか言ったまんま帰ってこないってところが、無理矢理でいいと思います。

Posted on 02:29 [edit]

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バッファロー66  

近所のエロい店が閉店セールを行っていると聞き、ちょいと散策してきました。

しかし、もう閉店間近という事もあって、あまり良物は残っておらず、目に付くのはやたらと値のはるフェチ系DVD(うんことかおばさんとか)ばかり。
やはりお宝はあらかた荒し尽くされてるかと、諦めて帰ろうとしたら、なぜか少量の映画DVDも置いてあることに気付き、大して期待せずに見てみたら、なんと「バッファロー66」がたったの400円で売られているではないですか。

「バッファロー66」といったら、オシャレ映画の代名詞。

俺も始めてこの映画を観た時は、さっぱり面白さがわからなかったにも関わらず、「こういう物がモテるのだな」と錯覚し、次の日には雑貨屋で大きなポスターを購入し部屋に貼るという痛さを発揮したものです(兄爆笑)。

それどころか、主演のヴィンセント君が履いている、ピッチリしたズボンが非常にカッコよく見え、「こういう物がモテるのだな」と、古着屋ですごく細いサイズのジーンズを買ったものの、あまりの不評(兄爆笑)にオシャレ心もポッキリ折れ、そのままずっと押し入れに封印となっている次第であります。

そんな酸っぱい思い出いっぱいの一本、「バッファロー66」。

買おうかかなり迷ったのですが、これが家にあるってのは、ある意味AVより恥ずかしいので、結局パスしました。

かわりに「スターシップトゥルーパーズ」という変態宇宙戦争映画を400円で購入。

いい映画です。今まで6回くらい観ています。



そういえば先日書いた、駄目な親子の話ですが、子供からエロ漫画を取り上げて、エロゾーンから追い出すまで、俺はずっと「ちょちょちょ、ちょちょちょちょちょ、ちょちょちょちょちょ」と、「ちょ」を連発していたのを思い出しました。

子供は苦手です。

Posted on 03:50 [edit]

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前にも書いたかもですが、今なんかエロ漫画がピンチらしいんで、エロい本屋でバイトしていた頃の話を少し。

自分がバイトしていた本屋は、店の半分がエロゾーン、もう半分が健全ゾーンに分けられた本屋でした。

半分健全とは言っても、売り上げの7割はエロ。客はもちろんほぼ男。女性客なんて月に数回現れるかどうかってぐらいでしたね。

でもある日、俺が店番をしていると、珍しく小さな女の子を連れた母親が店に入って来たんですよ。そして言ったんです。娘にトイレ貸してくれと。

俺は困りました。トイレはエロゾーンの奥にあったので、そこに小さな女の子を入れるのはやっぱりまずいんじゃないかと思ったのです。

しかし母親は、自分もちゃんと付いて行くから大丈夫だと言いました。

そういうことならばと、俺はトイレの鍵を渡しました。でもそれが間違いでした。

小さな本屋だったので、その時店員は俺一人。鍵を渡した後、なんかその親子に不安を感じながらも、俺はそのままレジ打ちを続けていました。

ところがです。1分か、2分か、結構な時間が経っても母親は鍵を返しに来ません。大の方だったかなんて、ふとエロゾーンの方に様子を見に行ってみると、そこには絶対にあってはいけない光景が待っていました。

小さな女の子が一人、エロ漫画雑誌を開いて見ていたのです。

見回してみても母親はどこにもいません。あの時はパニクリましたね。なんと声をかけたらいいものか。

慌ててその子の元に駆け寄ると、俺に気付いた女の子はこちらを見上げてきました。その目には特に感情らしいものはこもってませんでしたね。キョトーンって感じです。小さすぎて漫画の意味はわからなかったのでしょう。

俺は娘から本をぶん取って、急いで肩を押してエロゾーンから出しました。

そしたら母親が普通に婦人誌コーナーで立ち読みしてましてね。「あ、すみません、ありがとうございました」とか言って鍵を俺に返して、ふら~っと娘と店から出て行きました。



子供を守るってなんなんでしょう。悪いのは全部エロ漫画なんでしょうか。

あの母親。娘が用を足すほんの短い間も待っていられない母親。薄暗いエロゾーンの奥に娘を平気で置いてくる母親。

とりあえず俺はあの子のキョトーンとした目が今も忘れられません。

Posted on 09:53 [edit]

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最近何で泣いたか  

友達に会うと、最近何で泣いたか、よく聞きます。

多いのは映画。たまに小説。

ハングルっぽいのが意外とウケてたり。

漫画って答える人はほとんどいません。



漫画で泣いた事はないのか聞くと、決まって出るのが

「スラムダンク」と「ワンピース」。

やっぱり世代が同じ男だと、ここは外れませんね。



これで泣いたってものがあったら、ぜひ教えてほしいです。映画でもなんでも。

Posted on 02:40 [edit]

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マヌケ  

なんか、本屋の駐車場でぶつけられたとかで、友達の車の運転席側のドアがベッコリへこんでいました。

これ開かねえんだよって言うから、どれどれと引っぱってみたら、確かにびくともしません。

いや~災難だね~なんて、それでもグイグイ引っぱっていたら、突然バコっと開いて、スネにドアが直撃しました。

いてえなんてもんじゃねえ。折れたかと思いましたよ。

おそるおそるズボンの裾を上げてみると案の定スネから出血していました。

我ながらマヌケ過ぎて泣けてきます。

痛々しいスネを写真に撮って載せようかと思いましたが、すね毛が気持ち悪いんでやめました。

ナイス判断、俺。

Posted on 04:33 [edit]

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外人  

この間、東京に向かう新幹線で寝ていたら、いつの間にか隣に小学5~6年くらいの女の子が座っていて、まっすぐ前見ながらパン食ってました。

やけにパキッとしたモデルみたいな顔の女の子で、は~日本人離れしてんなー最近の若い子はって思っていたのですが、よく見たら通路を挟んだ隣の席に中東っぽい親父が座っていて、どうやらその女の子は、奥の中東親父の子供のようだったのです。そら外人みたいな顔してるわ。

座席的には、

俺 女の子 通路 親父 人 人

ですね。

これってやっぱり、俺は親父と場所変わってあげた方がいいでしょう。娘を俺みたいな汚い男の横に座らせておくのは気分が良くないでしょうし。親子は隣通しで座った方がいいに決まっています。

しかし、ひとつ大きな疑問が。



こいつ日本語しゃべれんのか?



娘は見た感じ、日本人の血が混ざっているっぽいのです。日本人と結婚してるんだったら、多少は日本語もしゃべれるだろうと。

でももし日本語が全く通じなかったら…? それどころか英語もイマイチだったら…?

ジェスチャー? お互いの席を指差して、こ~かん。のジェスチャー?

俺にそんなことできるだろうか。最悪、ノートあるし絵に描いて説明するか…?

つーかそこまでやる程のことなのか…。俺の隣はそんなに嫌か…? (意味不明)

2~3分、寝たフリしながら悩みましたが、俺は勇気を出して言いました。あのう、場所、変わりましょうかと。

親父は言いましたよ。

「ありがとうございます。お願いします。」


はー! 日本語めっちゃ流暢ー!

予想外の流暢っぷりに逆にドキドキしちゃいましたよ。

そしたらなんか、親父の後ろに実は息子(こいつも美形)が座っていて、その子が女の子の隣に座る事になったんです。

だから座席的には、

女の子 男の子 通路 俺  人  人

 人   人  通路 親父 人  人

ですね。

これはやはり、俺と親父は変わってあげた方がいいだろうと思い、汚いテレ笑いを浮かべながら、もう一度変わりましょうと提案した所、もちろん親父はキレイな日本語で、

「度々すみません。ありがとうございます。」

と返してきました。ホント流暢。


杞憂ってこういうのを言うんでしょうね。無駄に疲れました。でもなんか面白かったです。日本語ペラペラの外人ってなんか笑える。不思議。

Posted on 03:32 [edit]

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そりゃないぜ  

アシスタント中、コンビニに飯を買いに行ったら、店員が女の子で、俺におつりを渡す時、まるで賽銭でも投げるかのように「ささっ」と渡してきて、少なからず傷付きました。

上から落とされる事はよくあるけど、まさか横からあんな乱暴に渡されるなんて、さすがにちょっと酷すぎなんでないかい? と。

でもよく考えたら、俺その時風呂に5日連続で入ってなかったし、手もインクで汚れてたし、服もトーン屑がいっぱいついてて、おまけに元々顔面ががブスだから、しょうがないっちゃしょうがないですね。

ブスで不潔は致命的だぜ。優しくする方がよっぽどヤバい。

Posted on 04:11 [edit]

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超迷惑プレイ  

本当は今日いっぱい働いて、明日新潟に帰るはずだったのですが、実は金曜に帰ってました。

風邪を引いてダウンしてしまったのです。

少し休めばまだ仕事を続けられるんじゃないかと悩みましたが、下手に粘ると逆に迷惑をかけることになるかもしれないと思い、ペッコリ謝って帰ってきました。

実際、帰る途中でゲロ吐いて、熱も結局38度後半に突入、とても働ける状況じゃなかったので、帰ったのは正解だったかもしれません。

とはいえ、どんな状況でも最後までやらなきゃいけないのが漫画家という職業。やはり帰った事に対しては気が重くなります。

本当に使えない男だぜまったく。

Posted on 19:20 [edit]

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