山田さん、ホオジロザメ、レゴ三昧

エロい絵、描いた記憶あんまりないけど、一応18禁です。

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お泊まり  

関西の方で活動されている漫画家さんがネームにつまってどうにもならないから、気分転換のためにこっちにしばらく出てくるので泊めてくれとのこと。

残念ながらその人は男性の方なのでマーベラスな展開にはなり得ないのですが、まあ男二人で漫画の話でもしながらキャッキャしようと思っています。

まあ長くて3~4日でしょう。

こっちにくる新幹線の中で「ピコーン!閃いた!」となったら一泊もせずにとんぼ返りするというパターンもあるかもしれません。

その時は来客に備えキレイにした部屋の中で、ひとり寂しく極太フランクフルトでもほうばろうと思います。

あれ? 俺ってこんな下品なこと言う奴だったっけ?

ああ、言う奴か。

最近どうも自分がちぐはぐだなー。
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Posted on 14:09 [edit]

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医者  

足首と腰が引き続き痛いので整形外科に行ってきました。

まあ骨に異常はないので、シップでも貼って安静にしていろとのこと。

なんかね、多いみたいですね、俺みたいな怪我。

子供の相手するお父さんとかね、昔みたいにピョンピョン動ける体じゃないのに無理してグキッとやっちゃうんですね。

まあ俺は人の女に浮ついてグキッとやっちゃったんだけどね。

そういえばウチの親父も幼稚園の玉転がしで肩脱臼してたなー。

なんて書くと、ウチの親父も俺同様、相当ダメな奴っぽい感じがしますが、親父は俺と違ってできる男なんですよねー。

仕事はテキパキこなしてたし、体も強くてゴルフとか75くらいでまわったことあるとか言ってたし。

小さい頃はわからなかったけど、打ちっぱなしでドライバーガンガン飛ばしてたもんなー。

あんな飛んだら気持ちいいだろうなー。

なんでまたこんな漫画なんて描く息子が産まれてしまったのか。

ただ、比較的優秀な人間が多い親父の家系の中には、会ったことないけどアニメーターになった人もいるみたいなんですよね。

変なの。

Posted on 14:11 [edit]

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おっさん  

一晩寝れば足首の痛みも治まるかなと思っていたのですが、治まるどころかなぜか右足の膝と腰まで痛くなっていました。

膝はともかく、腰が結構酷くて、体を右に捻るのがしんどいです。

いつも冗談みたいに

「もうおっさんだからねー」

なんて言ってたけど、多分ホントにもうおっさんなんでしょうね。もうすぐ30だし。

でもこれ、ぎっくり腰ではないよなー。

ぎっくりだと全く動けなくなるって友達言ってたし。

一応ランニングは続けてるから運動不足ってことはないと思うけど、そういうのとは関係なく突然襲ってくるもんなんだろうな、ぎっくり。

こえー。

Posted on 03:53 [edit]

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グネ  

今日はすごく久しぶりに友達とサッカーボールを蹴って遊ぶ約束をしていたのですが、待ち合わせ場所に行ってびっくり。

「こんにちは~」なんて、あの野郎、彼女連れて来てやんの。

少しだけ俺らがサッカーやってるの見たらすぐどっか行くから気にするなとか言うんです。

なにそれ。

彼氏がちょっとサッカーボール蹴るの見るためにわざわざ電車に乗ってここまで来たのかよ。意味わかんねえよ。

でもまあさすがに初対面で、

やだよ!女は帰れよ!

なんて、小学生かホモしか言わないような事を言う訳にもいかず(ホモもそんな事言わないか)、そのまま3人で河川敷の公園へ。

なんですかね、気にするなと言われても、女の人がいると、例えそれが人の彼女でも、いつもより頑張っちゃうようにできてるじゃないですか、男って。

俺みたいな30手前にして童貞の男でもね、悲しいかな、そういう部分、あったりするんですよ。

結果、ボール蹴り始めてたった5分で右足首をぐねっちゃって、サッカー終了です。

痛い痛い。ホント痛い。

腫れたりはしてないけど、ちょっと角度つけるだけでズクズクと痛みます。

てか、足首に限らず、俺、痛い。

芝生でこういうスニーカーはやっぱ駄目だねーとか言ってる俺、痛い。

とまあ、そんな感じで、今日は5分サッカーして、河川敷でマック食って帰りました。

その間彼女はずっといましたよ。

「漫画描いてるんですか~」だって。

うるさいよ馬鹿。

ああ、しばらくはランニングもお休みかなぁ…。

Posted on 02:26 [edit]

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本気ならやる  

電車の中で若い男3人がしていた会話。

「今日なにするの?」

「ラグビーかフルマラソン」

「本気ならやるよ」

みんな1ミリも笑ってなかったです。

マジか。本気ならやるのか。

でも渋谷で降りてました。

渋谷でラグビーはできる場所あんの???

Posted on 01:19 [edit]

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ドラクエには飲むとステータスがアップする種がいろいろ出てきますが、実際飲めるとしたら何の種がいいかという話題で友達ふたりと盛り上がりました(8割下ネタ)。

やっぱり人気はかしこさの種でしたね。

こういう話題で盛り上がってる段階で相当かしこさが足りていないので、やはりかしこさの種には魅力を感じてしまいます。

味はともかく長靴いっぱい食べたいや、です。

長靴いっぱい食ったら頭良くなりすぎて逆に馬鹿になるかもなー。

つーか、今更ちからとか素早さとか身の守りが上がっても、あんまり得にならないもんね。

小学生の頃だったらすばやさの種飲んで足早くなりたかったかもしれませんが。

ただちょっと気になるのは不思議な木の実です。

MPなんて未知なものが身に備わることで、なにかしらの超能力が使えるようになったりするんじゃなかろうか、と。

俺、透視できるようになりたい。

Posted on 02:46 [edit]

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本番  

友達の友達、の話なんであれなんですが、その人、風俗で本番プレイをするために12万円払ったそうです。

高…いのかな? 相場がわからないのでなんとも言えません。

紹介料だの、ホテル代だの、なんだかんだとお金をせびられ、最終的には12万円の出費になってしまったのこと。

ちょっとずつ払わせるのがミソみたいですね。ここまで来て何もせずに帰れるかよって気持ちにさせるみたいです。ひゃー怖い。

ただまあ、いいお金の使い方ですね。

俺なんてすごく根が貧乏性だから、そんなことに12万円も使うくらいならペン先12万円分欲しいわとか考えちゃうんです。

なんかこう、体験に金を払うことに抵抗があるんですね。

物で残らないと損した気になってしまうのです。

やだねやだね、貧乏臭くて。

ちなみにその人、ちゃんと彼女いるそうですよ。

ひえー! なおスゲー! 人間の欲は果てしねえぜー!

Posted on 23:10 [edit]

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トラウマ映画  

富士山に行く途中の車内で、友達と、小さい頃に見てトラウマになった映画や漫画の話になりました。

自分は「ジョジョ」と「ロボコップ」です。

「ジョジョ」は第3部のエンヤ婆。

ポルナレフが体の自由を奪われて、便器を舐めさせるシーンが怖くて怖くてたまりませんでした。

あれ以来、ボットン便所を見ると、どうしてもあのシーンを思い出してしまうのです。

あの、白い陶器部分の下につながっている壁の、ぬらぬらした感じ…。

あんなの絶対舐めたくねえ。

「ロボコップ」はですね、ロボコップがロボになる前、まだただのコップだった時に、体中を銃で撃たれまくってズッタズタのボッロボロにされるシーンが、子供ながらに相当な恐怖だったんですよ。

確かちんちんも撃たれちゃうんじゃなかったかな。

こっちはマジもんでトラウマ映画なんで、未だに見直してないから内容も曖昧だったりします。今度見よう。

監督はポールバーホーベンなんですね。知らんかった。

「ロボコップ」から10年後、「スターシップトゥルーパーズ」っていうSFグロ映画を作った監督。

こっちもそうとう残酷なシーンがありますが、さすがにもう高校生になっていたので、心理的にダメージを受けるようなことにはなりませんでしたよ。キャーキャー言いながら見ました。



ちなみに友達のトラウマ映画は「リング」。

ただしテレビドラマ版の方、原田芳雄とかが出ている「リング」です。

これはねー、俺もたまたま見てたんだけど、相当怖かったですね。

井戸の中で貞子の遺体を探すシーンで見るのやめた記憶があります。

世間が「リング」こえーって言う前、なんの前情報もなく見たので、「えー、なにこのドラマ、超こわいんですけど…」と、もうほとんど事故に近い形で遭遇してしまった人が多いんじゃないかな。

調べてみたら95年の番組なんですね。俺ら12歳か。まだエロいこととかよくわかってない頃じゃないか。そら怖いわなぁ。

友達はこの番組を見てからしばらく、ビデオが怖くて見れなかったと言っていました。

それにしても、最近巷を賑わせている「貞子3D」とかどうなんでしょうね。始球式したって話じゃないですか。

こんなコメディーめいたことをして、今の12歳くらいの子供たちにトラウマ持たせるだけの力はあるんだろうか…。

Posted on 13:27 [edit]

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パキパキ  

部屋で本を読んでいたら、窓の外から「パキパキパキ」という音が聞こえてきたので見てみたら、ベランダに干していた俺のパンツを猫が引っ掻いている音でした。

以前にも猫がベランダに迷い込んできた事があり日記に書きましたが、その時の猫とは別の猫です。

猫はこちらに目もくれず、ひたすら俺のパンツをパキパキしていました。

しかし、猫が乗っていたのは、幅の狭いベランダの手すりです。

驚かせたら下に落ちてしまうかもしれません。

だからってこれ以上パンツをパキパキされるのも困ります。

てかマジそれ4月に買ったばっかだから引っ掻かないでくれよ、と。

しょうがないので、部屋の中から小さく

「おい」

と呼んでみたら、予想以上に猫はびっくりして、ベランダから落っこちていきました。

慌ててベランダから下を見てみたら、おんなじ柄の猫(茶と白)が4匹も下でたむろしていて、どれがどれだか、さっきのはこの中にいるのかどうかも全然わかりませんでした。

まさか落下の衝撃で4つに分裂したって事はないでしょう。

ジョジョだったらスタンド攻撃を警戒し始めるところですね。

まあなんにせよ、もうパンツは引っ掻かないで欲しい。

Posted on 18:08 [edit]

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樹海  

富士山に行った時、麓の樹海にちょっとした山道を見つけたので、少し散歩しました。

固まった溶岩の上に出来た森だからか、なんかゴツゴツうねうねしてて面白かったです。

五合目よりよっぽど楽しかったなー。お金もいらなかったし。(五合目まで車で行くのに2000円とられます)

途中、若くてキレイな白いワンピースの女の人と、立派なカメラを持ったごついふたりの男が、なにかこそこそと道端でしゃべっていました。

それで友達が、「何かエロい撮影かもしれん」なんて、ホント馬鹿でどうしようもない事を言いだして、そんなワケがあるかと、ふたりで遠くの岩陰からじっと見ていたら、やっぱりそんなワケがなくて、しばらくしたら普通に帰って行ってしまい、とても虚しい気持ちになりましたよ。

あと、犬を散歩させてる若い男女の集団にも遭遇しました。

片手にリード持って、もう片方の手で煙草吸ってる奴が二人もいましたよ。

車は大きなベンツでした。

さぞかしモテるんでしょうね。

雄大な自然の中で、卑屈な気持ちがマックスになりました。

富士山は不思議なところです。

Posted on 15:51 [edit]

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富士山  

新潟の友達に突然「富士山いこうぜ」と誘われたので、ふら~っと行ってきました。

とは言っても、車でいける五合目までしか行ってませんがね。なんの準備もなく登れる場所とは思えないし。

いやー、ゴールデンウィークでめちゃくちゃ混んでましたよ。5合目の駐車場に車とめるのに4~50分くらい待ちました。

そして外人が多い多い。

中国人が馬鹿でかい声で「アイヤー!」って言ってました。アイヤーって本当に使うんだね。俺はそっちに感動したよ。

あとはなんか水っぽい感じの東南アジア系の女の人が列をなして歩いてました。

みんな原色系のケバケバした服装に、ヒールの高い靴履いて、ピャーピャーしゃべくってました。

なんか変な場所だったなぁ。

富士山五合目自体は別に面白くも何ともなかったです。

というか、車ですい~っと5合目まで来て富士山を堪能した気になるってのが、ちゃんと登山を楽しんでいる人たちに対してなんとなく申し訳ないというか、居心地が悪く、冷やかし半分で来るところではないなぁと思いました。

どうせならちゃんと準備して頂上まで登ってみたい。

Posted on 14:40 [edit]

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再開  

特に何の理由もなくブログの更新をさぼっていましたが、ぼちぼち再開しようと思います。

Posted on 14:17 [edit]

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