山田さん、ホオジロザメ、レゴ三昧

エロい絵、描いた記憶あんまりないけど、一応18禁です。

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木曜日  

テレビで「※1レオン」をやっていたので久々に見た。
大変面白かった。

昔、「レオン」のポスターを部屋に貼っていた。
他にも「※2トレインスポッティング」「※3バッファロー66」「※4パルプフィクション」などのポスターも貼っていた。
本当に好きな映画のポスターを貼るなら、「プライベートライアン」や「フォレストガンプ」のポスターを貼っていたはずだった。
そう、若き日の小生、カッコつけていた。
いつか女の子が自分の部屋に来た時のことを想像しながら、日々そのポスターたちを眺めていた。
「吉田君こんなオシャレな映画ばっかり見てるのね、抱いて!」となると思っていた。

しかし、女の子が小生の部屋に来ることはなかった。
大学を卒業する頃、それらのポスターが急にダサく感じられ、全部捨てた。

今の部屋の壁には自分の漫画を貼っている。
女の子が部屋に来ることなど、1ミリも想定していない。

人生は、孤独だ。



※1 トヨタのCMでドラえもんの役をやっているジャンレノが人をぶっ殺しまくる映画。
※2 若者がクスリばっかりやってる映画。
※3 内容忘れた。66匹のバッファローが出てくる映画ではない。
※4 ケツアゴのおじさんがクスリやったり踊ったりする映画。今度借りてきてまた見よう。
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Posted on 19:48 [edit]

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水曜日  

今日は取り憑かれたように「ナルト」を読んでいた。
この漫画、激闘につぐ激闘である。
読んでいて非常に疲れるのだが、食事もろくにとらずに読み続けた。

そんな中、メールが届いた。
友達の漫画家からだった。
今は「ナルト」意外のことは考えたくなかったが、一応メールの内容をチェックした。

「藤島康介先生が30歳年下のJカップ有名美人コスプレイヤーと結婚したんだってよ」

小生、「ナルト」を放り投げ、リンゴマークのカンピューターに飛びつく。

30歳年下のJカップ有名美人コスプレイヤーは、まごうことなき30歳年下のJカップ有名美人コスプレイヤーだった。
情報に偽りなし。
羨ましすぎて吠えた。
ランニングシューズを履き、走り出す。
映画「※フォレストガンプ」のように国を横断する勢いであった。

汗をかいたら幾分気分が落ち着いた。
帰って30歳年下のJカップ有名美人コスプレイヤーの画像で自慰をする。

小生、クズ。



※すごく面白い映画。これを見るとナイキのコルテッツというスニーカーが欲しくなる。

Posted on 23:21 [edit]

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5巻がない  

ネームをやり、ランニングをし、ネタ出しをし、「すき屋」でうまくもまずくもないカレーを食べ、そのままとぼとぼと本屋へ行く。

小生に限ったことではないと思うが、本屋に行くとやはり、自分の本を扱ってくれているかどうか棚をチェックしてしまう。

扱っていないともちろん悲しい。書店員様の肩を揉んで営業のひとつでもしたくなる。
相手がゲイの方だったら小生、ケツの穴だって開く所存。

だからといって、たくさん置いてあったら嬉しいかと言われたら、そうでもない。
在庫がこんなにあるんだなぁと不安になる。

さて、今日行った近所の本屋だが、ちゃんと小生の本を扱ってくれていた。
5巻以外、1巻から7巻までしっかり棚に1冊ずつ置かれている。
5巻はたまたま売れたところなのだろうか。
本の在庫を確かめる端末が店内にあるので調べてみる。

「働かないふたり」5巻 在庫 アリ

在庫アリ。
となると考えられる可能性はふたつ。

①5巻は最近売れた。
バックヤードに在庫はあるが、まだ棚に補充していない。

②5巻は万引きされた。
店員はそのことに気付いておらず、ずっと5巻は欠けたままになっている。

①ならいいが、②はまずい。
もし万が一、小生の本を一気買いしようと思ったお客さんがこの本屋に来たらどうなる。
5巻がないじゃないかと腹を立て、似たような漫画でいいやと「34歳無職さん」を全巻買っていきかねない。

店員に確かめてもらおうかとも思った。
「在庫アリ」になっているのに棚にはないのです、と。
しかしもし、バックヤードに在庫があった場合、小生は5巻を買うはめになってしまう。

家には献本用にもらった5巻が20冊もあるのだ。
これ以上1冊もいらない。

そこで小生、考えた。
家に余ってる5巻を持ってきて、勝手に棚に差しちまおうかな、と。
万引きの逆。
万差しである。

万差し。卑猥な言葉にしか聞こえない。

誰も損のしない案だと思うのだがどうだろうか。
やっぱりバレたら怒られるだろうか。

小生、小心者。
一切の行動をせず帰路に着く。

Posted on 20:44 [edit]

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月曜日  

本日、ネーム。
ネタ帳を睨み、どのネタを使うか考え、簡単なテキストに起こすところまでやる。

夕方、近所のドラッグストアに「きのこの山」を買いに行ったが、品切れでひとつも置いていなかった。
小生、今年の3月頃から、毎日のように「きのこの山」を食べている。
ちょっとした「きのこの山」中毒である。
ドラッグストアに行く度に10個くらいまとめ買いしていた。
しかし今日、「きのこの山」は売っていなかった。
手が震えた。
怒りから来たものか、「きのこの山」切れから来たものか。

もしかしたら小生以外にも近所に「きのこの山」中毒の人がいて買い占めていったのかもしれない。
もしくはイギリスのEU脱退の影響がこんなところにも出ているのかもしれない。

「たけのこの里」を買って帰る。
おいしかった。

震え、止まる。

Posted on 20:58 [edit]

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休日  

本日、休み。
久しぶりに晴れたので洗濯をし、フットサルにでかける。

今日は女の子が4人来ていた。
初夏の陽光の下、ボールを追う女の子たち。
その眩しさたるや、町中の電力を集めた※レッドホットチリペッパーのごとき輝きである。

小生、彼女たちを見つめながら思わず「…エロい」と独りごちる。
しかしその独り言を後ろでチームの主催者が聞いていて、
「そういうのは女の子の前では言わないで下さい」と真顔で注意された。
口は災いの元。

女の子たちはこのクソ暑い中よく走った。
男性陣は女の子たちに対して手を抜くことと注意されていたが、
手を抜く以前に彼女たちの方がレベルが上だった。
小生がボールを持つとピラニアのごとく群がりあっという間にボールをかっさらっていく。

正直、本気だった。
ボールを奪われないよう必死だった。
しかし表情は「女の子相手なので余裕です」というユルさを保つ。
小生、まるで竹中直人の「笑いながら怒る人」のようだった。

帰宅後、少し眠り、競馬。
今日は宝塚記念という大きなレースがあった。
聞いたこともない牝馬が勝つ。
かすりもしなかった。

女性に振り回された一日。


※「ジョジョの奇妙な冒険」という漫画に出てくる電気を操る守護霊。とても強かったが泳げないのに海に落ちて瀕死になった。

Posted on 18:36 [edit]

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腹ぺこ  

原稿が一段落ついた。

時計を見ると、午後8時。小生、珍しく腹が減った。
子豚くらいならペロリとたいらげられそうな程の空腹である。
駅前のスーパーに向かう。

スーパーの入り口に小型犬がつながれていた。
空腹のあまりその犬を飲み込みそうになるのを必死におさえ店内へ。
お弁当お惣菜コーナーへ行くと、タイミングが良かったのか、様々な商品に半額シールが貼られていた。
もう誰も小生を止めることはできない。
映画「※アンストッパブル」もびっくりのアンストッパブルぶり。
麻婆丼、ポテトサラダ、フライドチキン、サンドイッチを買う。
小生、爆買い。

家に帰りむさぼり食う。
麻婆丼とポテトサラダを食べた段階で、腹、9分目。
驚きの小食。

小生の部屋には冷蔵庫がないのでフライドチキンとサンドイッチの処理に困る。
ああ、たくさん食べれる胃腸が欲しい。


※暴走した列車をふたりのおじさんが頑張って止める映画。確か監督はリドリースコットの弟。この映画を撮った後亡くなった。

Posted on 21:36 [edit]

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金曜日  

午前10時頃、インターホンがなった。
急いで玄関へ向かう途中、廊下に積み重ねてあった漫画の山に右足の小指を強打する。
折れた!と思った。
折れてはいなかった。大丈夫だった。
しかし痛かった。
もしメラゾーマ(ゲーム、ドラゴンクエストに出てくる火の魔法)を使えたら、
本の山を焼き尽くし、ついでに配達のお兄さんも焼き尽くしていたと思う。
うるさい某党の選挙カーも「この売国奴が!」と焼き尽くしていたかもしれない。

メラゾーマを使えなくてよかった。

Posted on 21:08 [edit]

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木曜日  

夕方、いつものランニングコースを走る。
暑い。
新陳代謝の悪い僕でもあっという間に汗だくになる。
走ることは健康のために嫌々続けているだけなので、暑い日や寒い日のランニングは辛い。
うんざりした気持ちで毎日家を出ている。

すれ違うのは散歩中のジイさんやバアさんばっかりだ。
ちっともテンションがあがらない。
アメリカ西海岸にでも住んでいたら、きっとボインで金髪のお姉ちゃんが
半裸に近い格好で腰を振りながら歩いていて、
「ハーイ!」なんて手をあげてくれたりするのだろう。
僕は鼻の下をのばしながら彼女の胸を見る。
そして横にいるムキムキの彼氏にブン殴られて歯を折るのだ。

ああ、憧れのアメリカ西海岸。

犬の話。

ほぼ毎日すれ違う犬がいる。
犬種はコーギー。
その犬は後ろ足が動かないらしく、犬用の車いすみたいなものに後ろ足を乗せ、
せっせせっせと前足だけで歩いている。
健気なコーギー。
飼い主は初老の夫婦だ。
ふたりと一匹は毎日、川沿いの道をゆっくり散歩している。

今日その犬に小さなチワワが吠えかかりまくっていた。
飼い主のおばさんが「ごめんなさいねえ」と言いながらチワワを引き離す。
謝るんじゃなくて犬を叱れよ、と思った。
出来れば僕がコーギーの代わりに蹴り飛ばしてやりたかった。

犬飼うのは自由だけど、飼うならしつけ頑張ろうぜ。
アメリカ西海岸なら撃たれてるぞ。

ああ、愛しのアメリカ西海岸。

きっと一生行かない。

Posted on 23:43 [edit]

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水曜日  

日々のルーティンをこなす。
夜は適当に買ったエッセイを読んだ。
気に入らないことばかり言うので途中でゴミ箱に投げ捨てる。
地球環境のためにチャリに乗ってるとか言うくせに、
日に5回以上シャワー浴びてるとか言うんだもん。
水をお湯にするには燃料が必要なんだぜ。
得意になって偉そうに環境問題語っておいてそりゃねえよ、と。

まあ、古本屋に売らないだけ優しい。
僕の漫画も飽きたら売らないで、できれば捨てるなり焼くなりしてほしいな。
古本屋に並んでるの見るの、結構寂しいもんです。

釧路のイオンで刃物を振り回した男が僕と同じ82年生まれと知る。
魔の82年生まれ。有名な人殺しを大勢輩出している世代だ。

でも宇多田ヒカルみたいなすごい人もいるんだよね。
自分はどうなるか。
まあいい意味でも悪い意味でも大して目立たずちんまりと消えていくんだろうなぁ。

Posted on 23:04 [edit]

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火曜日  

変わらない一日。
漫画を描いて、ランニングをして、ネタ出しをした。

ネタはろくなものが出なかった。
そういう日もある。
というか、そういう日がほとんどだ。

僕の漫画にはロジックがない。
思いついたネタを思いついたまま描いている。
これはなかなか怖いことだ。
まったくネタが出ない日が続いたら対処のしようがない。
創作をほとんど運に任せていると言ってもいい。

脚本の教本でも読んで運に任せないロジカルな創作の仕方を勉強すべきなんだろうが、
日々の忙しさを言い訳に先延ばしにし続けている。
そんなに忙しくもないのにね。
小生、怠け者。

今日はBSで「ハングオーバー」がやっていたので見た。
酒もタバコもドラッグも女もなにもやらない自分からしてみれば
SF映画並みに縁遠い作品だったが面白かった。

同時間帯に他局でやっていた「レンタネコ」はスルー。

Posted on 23:45 [edit]

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トイレ掃除  

3ヶ月ほど便器を掃除しないでいたら、便器がサイレントヒルの裏世界のようになってきた。
(僕はビビリなのでサイレントヒルはプレイしたことありません)

とにかく、このままではうちの便器からクリーチャーが生まれかねない。
重い腰をあげて便器を掃除。
ゴム手袋をし、クレンザーをぶっかけ、たわしでこすり倒す。
ものの5分で便器はピカピカになった。
気分がいい。
今なら便器をテーブルにカレーだって食える。

使うのが自分ひとりだとどうもトイレ掃除をさぼりがち。
やれば5分で終わるんだからめんどくさがらず定期的に。

Posted on 17:45 [edit]

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日曜日  

今日は作画を頑張った。
石井家は今日も平和。

昨日は馬券を買えなかった。
買おうと思ったら締め切り時間をすぎていたのだ。
しかも買おうと思っていた馬がきた。
2000円弱の損。
見た夢の話とギャンブルのタラレバの話ほど聴いていて退屈なものはない。

まあとにかく、昨日は馬券を買えなかったので
今日は2回分、1000円分の馬券を買うことにした。
阪神11レース、函館11レース、東京11レースと、3レースをチマチマ買う。
かすりもしなかった。

珍しく父からメール。
万馬券を当てたらしい。
「すごいね」と父を褒めるのもしゃくなので勝った馬を褒める。今年の3歳馬は強い。

Posted on 23:15 [edit]

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休日  

昨日宣言した通り、適当な日記を。
目標は内容より毎日続けるところに置きたい。

本日休み。
撮りだめしてあった映画、トムクルーズ主演の「アウトロー」を見る。
この映画を見るのは二度目。
二度目でも面白かった。
特に意味もなくいきなりトムクルーズが上半身裸になって筋肉を見せつけながら会話し始めるところで笑った。
あとヒロインの女性が程よくブスで程よく巨乳なのがよかった。エロい。
2時間飽きずに視聴。いい映画。

スポーツ店へ行き、フットサル用のシャツとハーフパンツを購入。
税込みで計9000円ちょいの買い物。
今までは上下で1200円だったので、一気にグレードアップした。

最近フットサルに女性メンバーが入ったからではない。
断じて、ない。

モテたい。

Posted on 23:17 [edit]

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適当日記  

乙一という小説家の「小生物語」という日記が面白い。
絶妙な塩梅で嘘とホントが織り交ぜられた奇妙な日記。
自分も真似してみようとここ数日試行錯誤してみたが駄目だった。
嘘とわかりつつも楽しめる日記というのはなかなか難しい。

しかし嘘でもつかないと日記なんて書くことがないのだ。
大体決まった時間に起き、
ラジオを聞きながら漫画を描き、
昼にガストかサイゼリアでランチを食べ、
昼寝をし、
また漫画を描き、
ランニングをし、
風呂に入りながらネタ出しをし、
オーバーウォッチをし、
コンビニかスーパーでお弁当を買って食べ、
もう少し漫画を描き、
いくつかのバラエティを見て、
深夜2時前くらいに寝る。

多少の差異はあれど毎日大体この繰り返しだ。
わざわざ日記に書くことなんてない。
しかしこのブログが更新されない日が続くのもなにかモヤモヤする。

というわけで、日記のハードルをぐぐっと下げ、適当な日記をしばらく続けてみようと思います。

◯◯を読みました。
面白かったです。
終わり。

くらいの感じで。
ツイッターでやれって感じですねー。

Posted on 00:09 [edit]

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重版出来最終回  

「重版出来」の最終回を見た。
ドラマなんて見るのは久しぶりだ。
中学のときに広末涼子目的で見てた「ビーチボーイズ」以来かもしれない。

「重版出来」は面白かった。
しかしいつも見ながら心の隅に暗いものを感じていた。

僕には「重版出来」に出てくる人々のような
情熱も、志も、人とのつながりも、なにもない。

やるべきことをやらず、
愚痴や弱音を言い、人の才能や成功を妬んでばかりいる。

そして今日もゲーム、「オーバーウォッチ」を2時間以上やって寝る。

僕は漫画家だ。
「重版出来」というドラマにとても近い所にいる人間だ。
なのにあのドラマがとても遠いものに感じる。

救いがない。
この先漫画で食えなくなっても自業自得だな。

Posted on 01:30 [edit]

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お休み  

本日、休み。
8時起床。10時からフットサル。
寝起きでご飯を食べれるほど僕の胃腸は元気ではないので
10秒チャージゼリー2本をジュジュジュッと一気に1時間かけて飲む。
360キロカロリー。これでまあなんとか2時間くらいは動けるだろう。

ユニクロのTシャツと短パン、上下で1200円の格好にサンダルを履いてペタペタとでかける。
腕には無駄に高いGショック。10万。
黒字に金のラインが入っていて最高にクールだ。
これ海外に行ってもボタンひとつであっという間に現地時間に合わせることができるんだぜ。
パスポートも持ってないのに。
金の使い方を知らない馬鹿。

今日は暑かった。
じっとしていてもじんわり汗が滲む。
参加者は13人。
女の子が4人も来た。
この4人がまあよく走る。
やはりフットサルなんてやろうとする女の子はスポーツマンなのだ。
ポンポンいとも簡単にゴールも決める。
女の子が来ても一番下手なのはやっぱり僕だった。
ゲンナリである。

とぼとぼと最高にクールな腕時計をまいて帰路につく。
コンビニで冷たいうどんと競馬新聞を購入。
いつも通り500円分馬券を買った。
外れ。
惜しかっただけに悔しい。

夜、無職の友達から電話。
10歳も年下の女の子に恋をしてしまったのだと言う。
すごいなと思った。
僕は今日、4人の女の子とフットサルをしたが、
あんなピカピカの女の子たちに恋心を抱くなんて
あまりにおこがましくてできない。

攻めの姿勢を忘れない無職の友達。
働いている友達との電話は会社の愚痴ばかりでつまらないが、
無職の友達の電話はいい加減で無茶苦茶で楽しい。

自分もこの人のようにありたいと思った。
尊敬できる無職もいる。

そんなお休み。

Posted on 23:19 [edit]

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通常運行  

日本ダービーから2週間が経つ。
あれから3回競馬をした。
ダービー前と変わらず、1回の掛け金は500円。
3回の競馬で1500円賭けた。
1500円賭けて1230円当たった。270円の負けだ。

大負けも大勝ちもしていない。
通常運行だ。

ダービーでは5万円を賭けて195000円当たった。145000円の儲けだ。
もしかしたらこれでちょっとしたギャンブル狂になってしまうのではないかという不安もあった。
全然そんなことなかった。
変わらず毎回500円。
500円で十分楽しい。
なんだったら100円の掛け金でも楽しい。
変わったことと言ったら「じゃじゃ馬グルーミンUP」という競馬漫画を読み始めたことくらいか。
単純に競馬が好きになってきている。
33歳で好きなことができるなんて素晴らしいことだ。

しかしダービーで儲けた145000円。
このお金の使い道に悩んでいる。
3500円のTシャツを1枚買いはした。
幸運の白い無地Tシャツ。
これを買うことにはなんの躊躇もなかった。
残り、141000円。
141000円が手つかずのまま机の上に雑に放置されている。

今日は服か靴でも買ったろか渋谷に行った。
しかし何も買わずに帰ってきた。
なんだろう。
もったいない、という気持ちとも違う。
あの感動の日本ダービーで得たお金を、こんな服や靴に使うなんて、ちょっと退屈だなぁと思ってしまったのだ。

やっぱり、競馬で儲けたお金は競馬で使っちまうか。
秋の菊花賞や年末の有馬記念にまた5万くらい賭けるのもありかもしれない。

あれ、これってギャンブル中毒の入り口…?

Posted on 19:08 [edit]

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